DVDによる映像での解説!分かりやすいと評判です!
『危ない!「子どもの権利条例」 家族が、学校が、日本が壊れる!』
(出演:八木秀次・高清水有子)

◆ 地方議員の会合、有志の勉強会などに最適!
一般の地域の方々や保護者の会合でもご覧いただける内容です! 
明日からすぐ問題に対処できます!
◆ 多くの方々に実態を知っていただくため、研究資料として廉価版をご用意しました!
皆さま、普及にご協力をお願い申し上げます。

【出演】
八木秀次(日本教育再生機構理事長)
高清水有子(キャスター)
【漫画】 江川直美
【企画・監修】
一般財団法人日本教育再生機構
日本政策研究センター
【制作】日本文化チャンネル桜
【普及協力金】1500円(送料込) 時間28分

お申込み方法

頒布を希望される方は、郵便振替でお申込みください。払込取扱票に

口座記号番号:00150−4−760896
加入者名:日本教育再生機構
金額:
通信欄:「子どもの権利条例」DVD代として

と、ご依頼人の「おところ」「おなまえ」「ご連絡先電話番号」「希望枚数」を明記の上、ご入金願います。
入金確認後、DVDをお送りいたします。

【mail 】 office@kyoiku-saisei.jp
【FAX】 03-3835−2436

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○いま、各地で上記の悲喜劇がひそかに進行しています。
 「子どもの権利条例」の先駆けとなったのは兵庫県川西市の条例や神奈川県川崎市「子どもの権利条例」ですが、昨年は、名古屋市や札幌市など政令指定都市での制定が相次ぎ、現在は広島市や新潟市などでも作られようとしています。

 「子どもの権利条例」の元となった国際条約「児童の権利条約」は、「この条約は、そもそも発展途上国の子供の人権環境を改善することを主な目的」とし「子供の権利を突出させることを要求しているわけではない」(元国連人権小委員会委員・波多野里望氏)と解釈されているように、「子どもの権利条例」は明らかな国際条約の悪用です。

 また、条例にある「人権オンブズパーソン」や「子どもの権利擁護委員」といった第三者機関は、「子どもの権利」を侵害したとされる者に尋問や資料提出を求めたり、「勧告」や「是正要求」と称して事実上の社会的制裁を行うことができます。

 教師が、大声で注意したり、暴れる子供を抑えようとするなど、体罰に当たらない指導まで「人権侵害」とされるなら、先生は学級崩壊を黙って見ているしかありません。
 教育委員会も行政も司法も、条例ですから従うしかありません!

 このままでは日本の教育は崩壊してしまいます。
 いま私たちは、家族を、学校を、そして日本の国を守るために、議会や行政をしっかり監視し、こういう条例が作られないように、あるいはできてしまった自治体では廃止するように、一人ひとりが働き掛けていかなければいけないと思います。
 皆さまのご協力を何とぞお願い申し上げます。


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